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たかっさんのゆるゆるお得情報&資産運用ブログ

暗号通貨を中心にお金の増やし方の紹介ブログです。 投資は自己責任でお願いします。

ノアプロジェクトが詐欺とか言ってる人へ

こんにちわ

 
たかっさんです。
 
昨日に引き続き、泉忠司先生から直接LINEメッセージ頂きましたので、シェアします。
 
以下コピペ
 
泉忠司です。
 
大使館ニュースにノアプロジェクトが「国家プロジェクトではない」と掲載された件につきまして多くの問い合わせをいただいていますが、ノアプロジェクトは間違いなく財閥や様々な分野の大企業や多数の政治家や学者や弁護士や最高裁判所の判事までもが賛同している国家規模なプロジェクトです。大使館に「政府公式のプロジェクトですか?」と問い合わせた人がいて、「政府がオフィシャルにやってるプロジェクトではありません」ということを言ってるだけですね。
 
例えば、日本航空全日空や三井や住友や野村不動産キリンビールなど様々な業界の大企業が一緒になって動いていて、政治家も多く賛同し、最高裁判所の判事まで入ってるプロジェクトがあれば、それは間違いなく国家規模なプロジェクトですよね。でも、安倍政権がやってる政府のプロジェクトではありませんね。ということを大使館が言ってるだけです。もし僕が大使館の職員で、同じような問い合わせがあれば、そりゃあ同じように答えると思いますよ。だって政府のプロジェクトではありませんから。
そもそも暗号通貨が「政府のプロジェクト」なんて本末転倒です。ノアコインに限らず、ビットコインやイーサリアムなど、すべての暗号通貨は「国や銀行が介在しない通貨」です。政府の公式プロジェクトであったり、中央銀行の認可が必要だったり、その管理下にあっては、暗号通貨としての存在意義がありません。
 
国や銀行が介在しないからこそ暗号通貨の必要性があって、どんどん広がっているのは皆さんもよくご存知のとおりです。
 
下記のニュース記事にもあるように、フィリピンでも国が抱えている大きな社会問題を解決する手段になりうるがゆえに、財閥や大企業や政治家や学者や弁護士や最高裁判所の判事まで含む政財官民が一体となってノアファウンデーションが発足したのです。政府のプロジェクトだと「政」だけですが、以前からいつも言ってるように、ノアプロジェクトは「政財官民」が一体となって進んでいるプロジェクトです。
 
 
▪フィリピンのニュース
フィリピン海外出稼ぎ組ー送金手数料節約に仮想通貨を待望! 
 
 
仮想通貨8年ぶりの大幅なペソ安の救世主となるか
(このニュースは昨日報じられたものです。)
 
 
第2期からは財閥や大企業のトップや著名な弁護士や最高裁判所の判事などが動画はもちろんセミナーでも直接登壇して話しはじめますので、皆さん安心すると思いますよ。
 
さらに付け加えるならば、2月、3月のセミナーでは全会場でお話ししましたが、ノアファウンデーションが最終的に目指しているのは、フィリピン国内の問題を超えて、「全世界の貧困問題を解消すること」です。その具体的手段とノアコインの役割については長くなるので、ここでは割愛します(セミナーに来ていただけば毎回必ず話しています)が、だからこそ、フィリピンとはこれまで接点のなかった世界トップの専門家たちさえもがノアファウンデーションのボードメンバーや賛同者に名を連ねているのです。その一人がノアコイン開発技術顧問のDavidであることはすでに発表済みです。Davidはモナコプライベートバンクをはじめ世界各国の様々な銀行の顧問であり、アメリカの名門プリンストン大学で暗号通貨の教鞭をとっているような、金融にも暗号技術にも長ける天才数学者です
 
 
僕自身も単に「フィリピンのOFWの送金問題の解消」がゴールなら、ノアファウンデーションのためにここまでの協力をすることはなかったでしょう。「全世界の貧困問題を解消すること」が最大の目的というノアファウンデーションのビジョンに共鳴すると同時に、ノアコインでそれが実現可能だと判断したからこそ、そして、フィリピンという一国家の枠を超えた、グローバルな世界規模のプロジェクトだからこそ、無償で本気で取り組んでいるのです。
 
最後に、ノアファウンデーションの住所や定款のことも記事になってるようですが、そのあたりに関してもノアプロジェクトの公式ページにきちんと説明がありますのでご確認くださいね。結論としては、まったく問題ありませんから。ノアファウンデーションはボードメンバーにフィリピンでも有数の弁護士や最高裁判所の判事が名を連ねてるんですよ。問題ある状態で進めるわけがありません。
 
 
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