たかっさんのビリオネアを目指すブログ

暗号通貨を中心にお金の増やし方の紹介ブログです。 投資は自己責任でお願いします。

ビットコインが9月8日より暴落し今後どうなって行くのか?これからの戦略は

おはこんばんちわ

 

ついてるついてるついてる😀

 

 

9/8の中国からのニュースでICO規制ってのから暴落がはじまりましたね

 

とりあえずyoutube動画で見る😀

youtu.be

 

 

 

8日に高値50万位を超える高値やったのに、13日には40万位まで下落。

そのあとは、「ICOの規制で取引所が閉鎖せーへんのちゃうの」という見解を出始めて始めて少しリバウンドしたが14日、15日と中国三大取引所であるOKcoin、Huobi、BTCCが口をそろえて取引所の閉鎖を発表。

最初は元とビットコインの取引のみの停止という憶測が流れてたけど、ぜんぶの暗号通貨取引を停止するとニュースが流れ。ここからさらに32万位までの暴落となり。その後は、市場がこのニュースを消化して価格を戻し、40万付近での値動きとなっています

そして、昨日16日夜には新たな噂が

それは中国のグレートファイヤーウォールによって、中国国内からビットコインブロックの同期を止めるというものです。

これが行われてしまうと、大打撃を受けるのは中国のマイナーたちですね

彼らの活動は今後全くできなくなってしまいます。

情報が出回ると、短期的な投げ売り祭りにつながると思いましたが、この噂に対する反応はなかったですね

まだが噂の段階なので確定したら暴落があるかもしれません。

この噂に反応がなかったのは

・金曜日の時点で弱気筋がなげうってしまっていたのかもしれませんね、これは個人的な感想です。中国の事情に詳しい方からの話では、彼らは自国のインターネット産業を守る為に、国民の情報統制のために、グレートファイヤーウォールというものによって、中国国内からはGoogleの全サービス、FacebookInstagramTwitterへのアクセスがらしいです

もちろん、それを回避する方法もあって海外からの宿泊客が多いホテルなどは、それを使って普通にインターネットが使えますし、ちょっと詳しい人であれば接続可能ですが、一般的なリテラシーの国民には難しいでしょう。

さらに、大手マイナーの動きに関しては、そういったグレートファイヤーウォールを回避するような動きも全てモニタリングするという情報も出ているそうです。

 

かなりの悪材料だとささやかれていた「マイナー規制」まで飛び出したので、しばらくは、大丈夫かなっておもっております。

マイナー規制の影響はまだ読めないのですが、取引所の閉鎖に関しては、今や中国人民元によるビットコイン購入のシェアは10%ほどらしい

日本が47%でアメリカが31%です。

2017年頭にあった中国の取引所規制で、実は中国人が日本の取引所へ大移動したという噂もあるそうで

ということは、日本での取引の全てが日本人とは限らないですね

ただ、今回の下落というのは中国のニュースによって、日本人や欧米人の投げ売りが大きい暴落になったのでは、特に日本人は情報に振り回されているかんがあるので

情報操作されて、右往左往するのは気をつけたいですね

今は、インターネットですぐに情報が伝わるので、仕手のやりたいほうだいかもしれません

いずれにしても、中国がここまで規制してくるのは創造できなかったことでしょうが

ビットコイン及び暗号通貨は、まだまだ市場がよちよち歩きですからね

まだまだ安定しないですよ、いわゆるボラが大きいとうことですね

これから先は近年力を持っていた中国に振り回されなくなって、これから先は安定成長が見込めることを期待したいと思います。

僕はビットコインや暗号通貨のこれからだと思うし、お金の概念が変わっていく時だからこそ、このようなことが起きていると思っています、なので、バイ&ホールドの戦略が一番だと思っています。

マイナー規制の件が確定的になり、そのニュースが全世界に広がったとしても、バイ&ホールドの戦略は継続します。

 

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