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神も世間も味方にしたいならやめるべきたった一つのこと!

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ご視聴ありがとうございます!

ももです!

本日は

『神も世間も味方にしたいならやめるべきたった一つのこと!』

ということで

神様も世の中の人々も

みんな敵にまわしてしまう

絶対に言ってはいけない言葉をお伝えします!

神様を敵にまわすなんてもうめちゃくちゃ怖いですね。

もしかすると、

この言葉を無意識のうちに

あなたも使ってしまってるかもしれません!

神も世間も敵にまわしたくない!って方は

是非、最後までご覧ください!

よかったら、チャンネル登録&高評価の方

よろしくお願いします❤︎

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神様を敵にまわしてしまうということは

必然的に自分の周りの人も

敵にまわしてしまうことになります!

敵にまわしてしまうと

人から嫌われてしまったり避けられてしまったりします。

じゃあ、人から嫌われてしまうことって何やろう?

って考えるとわかりやすいですね。

何でもかんでも手柄を独り占めしたり

手柄を横取りするような人って

嫌な感じがするじゃないですか!

友達でも家族でも仕事場でも

私中心みたいな人って嫌われますよね。

神も人も同じです!

では、神も世間も敵にまわしてしまうものは

何かというと…

『我』です!!

「私がやってあげた」「私がこれをした」

「私がいないと…」「私が一番」「私が任されて当然」

「私が…私が…」

って私中心になることです!

要はマウントをとってるんですね。

人を押し付けて自分がすごいんだってアピールですね。

他人へマウントをするっていうのは

どういう心理かというと

自己肯定感の低い人が

自分の心のバランスを保つために

自分をよく見せようとするんですね。

だけど、「私が…私が…」って私中心で

上から乗ってかかってマウントをとるような人といて

居心地いいわけがないですよね。

友達とかに「私がこうであぁで」って言ってると

言ってる言葉は天にも届き

それを聞いてる神様が

「そっかそっか、キミが中心でキミが一番すごいんだ!

でも本当は、私も見えない存在も周りにいる人からも

助けられていて

みんなキミの力になってくれていたよね。

それなのに、キミは私が…って自分一人のお手柄なんだね」

って思うとどうなるか?

これは周りの人も同じく

「あなたできる人なんだもんね、それなら一人でやって」って

手伝ってくれなくなるんですね。

神様も

「あなたの実力見せてあげるね」って言って

神様も助けてくれなくなります。

言葉でいろんな願いが叶ったり奇跡が起きたり

見えない存在の方や周りの人のおかげ様で

できてることもあるので

自分一人の力でやり遂げられたことって少ないですよね。

「私がやった」っていう「私が」っていうのは

そのことを認めてくれる

周りの人のおかげで

自分のしたことが評価されるわけじゃないですか。

それなのに、

「私が…」って我を出し続けると

せっかく今まで頑張って努力したり

周りの人に助けられてここまできたのに

バンっと落っこちちゃいます。

その落ちた時の衝撃はものすごくでかいです。

成功すればするほど

「私がすごいんだ」「私がやってあげたから」とかって

我を出すのではなくて

「おかげさまです」「ありがとうございます」って

感謝の気持ちを伝えることです!

もちろん自分が努力してやったこともあるけど

それまでサポートしてくれる人がいたり

認めてくれる人がいたり

一緒に頑張ってくれた人がいたり

本当に周りの人のおかげさまなんです!

感謝の気持ちを持つことです。

感謝の反対の言葉というのが

「私が…」っていう我なんです!

我が強い人ですね。

もちろん自分の軸を持つことは大切だし

ブレない心があるのはとってもいいことなんですが

周りの人への感謝がなく

「私だけが、すごい」っていう思いになった場合

いざ自分一人だけの実力で何かをするってなると

相当辛いし、

周りの人にどれだけ助けられてたか

周りのおかげさまで自分はできていたんだって

気づけると思います。

マウントをとって人より上に立つ必要もなければ

偉そうにする必要もないじゃないですか!

自分から、「私がこれやったよ」とかって言わなくても

自分だけのものにしようとしなくても

周りの人はちゃんと見てくれてるし

ちゃんと評価してくれて

「ありがとう」って感謝を伝えてくれたり

「あなたは気が利くね、すごいね」って褒めてくれたり

するんですね。

わざわざ自分から「私がやった」「私が私が」って言って

手柄をとろうとしてると

周りの助けがなくなり自分一人だけの実力にされてしまう。

物事がうまくいってたのに

急にうまくいかない出来事が起きたときって

「私が…」っていう我が出てる時なんですね。

すると、神様は

「それなら一人でやってみてごらん」っていう

神様からの愛なんですね。

決して意地悪でもなんでもないです。

「周りの人のおかげさまであることを忘れちゃったんだね。

もう一度、本来のあなたの心を思い出させてあげよう」

という神様の愛のある思いなんです!

本当は神様を敵にまわすなんてできないけど

我が出てると痛い目にあうよってことなんです。

痛い目見る必要ないし

みんなで協力してやってきたことを

全部一人でやってきたかのように

手柄をとる必要もないですね。

「私が頑張ったから私のおかげで」って言ってるよりも

「みんなで一緒に頑張ってここまでこれた!みなさんのおかげさまです」

って言ってまた次の何かに取り組んで

協力してやって行った方が絶対に楽しいですよね!

「私が、私が」って絶対に言わないようにしましょう!

どんなに上の立場になっても、成功しても

そこまで辿り着くのに

一人でやってこれたかってそうじゃないじゃないですか。

成功したことを喜んでくれる人がいたり

認めてくれる人がいたり

そんな人たちのおかげさまで

ここまでこれたんだ、ありがとうございますって

感謝の気持ちを忘れないこと!

人生がうまくいくコツは

人にマウントをとらないこと!

人に対してマウントをとるってことは

神様に対して「私の方がすごいのよ!偉いのよ」って

マウントをとってるのと同じです。

「私が」ってつい言ってしまった時や

マウントをとらないようにするために

「周りの人たちのおかげさまです」

「感謝しています」

という言葉を思い出してください!

その言葉をいうと、神様がまた助けてくださるし

仲良くなれる言葉です!

 

本日の動画はいかがでしたか?

自分が何かをした時って

ついつい「私がやったよ」って

私も言ってしまいそうになるので

気をつけたいと思います!

絶対禁句の言葉なので、みなさんもお気をつけください!

常に、周りのおかげさまであることと感謝の気持ちを忘れず

過ごしましょう!

最後までご視聴ありがとうございました❤︎