たかっさん暗号資産研究所

唯一無二の人生を進む One and only

MENU

繊細なあなたはそのままで大丈夫!素晴らしい個性!

f:id:takassan7:20211209113658j:plain

https://richman.hatenablog.com/takassan

ご視聴ありがとうございます!

ももです!

本日は

『繊細なあなたはそのままで大丈夫!素晴らしい個性!』

ということで

繊細ってとっても素晴らしい個性なので

そのままで大丈夫だよ!

ということなんですが

サムネにも書いてる通り

繊細すぎて苦しい人が

少しでもラクになれる方法をお伝えしたいと思います!

実は私も繊細な方だと思うので

自分のお話も含めながら

お伝えしたいと思います!

繊細すぎて苦しい方

ラクになりたい方は

是非、最後までご覧ください!

よかったら、チャンネル登録&高評価の方

よろしくお願いします❤︎

youtu.be

そもそも繊細な人ってどんな人かというと

いろんなことに気が付いて気遣いできたり

自分の細かいところまで気にしすぎたり

思いやりがあったり

敏感な人ですね。

その繊細さが度を越して繊細すぎると

疲れてしまいます。

繊細な人がよく言われる言葉で

「不安に思ってることは9割起こらないよ」とか

「自分が気にするほど周りはみてないよ」とか

「マイナスに捉えずプラスに捉えよう」

って言葉がありますが

それができるなら疲れないし

その言葉を言われても

「いざ私の立場になってみないとわかんないでしょ」

ていうふうに

繊細な人から見た捉え方と

客観的に見た捉え方っていうのは違いますよね。

自分が実際経験しないとわからない

っていうのはものすごくわかります。

「そんな気にしなくていいよ」

って言われてもできない現象が起こります。

例えば、目を瞑ってピンクの風船を思い浮かべてください。

「ピンクの風船、ピンクの風船、ピンクの風船…」って言って

ピンクの風船を見ます。

「今からピンクの風船のことだけは考えないでください」

って、そんなの絶対に無理ですよね。

「どうやったら考えないでいれるんやろう」って

頭の中はピンクの風船だらけになりますよね。

なので、気にしないようにするのは無理なんですね。

どう頑張っても、

「気にしやんとこう、気にしやんとこう」

って思えば思うほど苦しいし

余計考えちゃうんですよね。

だけど、繊細って悪いことじゃなくて

いろんなことに気が付ける素晴らしい個性です!

なので、無理くり考えるのも気にするのもやめようとか

思わなくて大丈夫です!

だけど、こまやかなことに気が付きすぎて

自分が疲れてしまってるんだとしたら

無理に別のことを考えるのではなくて

どうすれば自分はラクになれるのか?考える。

私も結構気にしちゃうことあるんですけど

周りの人見てると

全く細かいことを気にせず「まあいっか」って人がいたり

いつも笑顔な人がいたり

鈍感な人がいるんですね。

みなさんの周りにもいると思います。

そんな人を見たときに

「自分もこういう感じやったらラクやろうな〜」って

思うんですよね。

そんな人を見つけてみること!

「私が今気にしてること、

この人やったら深く考えないんやろうな〜」

って思える人を見つけられたら

その憧れてる人に、

ちょっとだけなりきってみる!

それができたら演じる!

これは私もやってます!

本当は結構繊細で気にしすぎちゃうんですけど

これをやってるおかげさまで

周りの人からは

「何も考えてなさそう〜」とか

「ふわふわしてる」とか

よく言われます(笑)

何か嫌なこと言われたり不安に思ことがあった時に

「私の憧れのあの人だったらどう対応するかな?」

って考えて、

「あの人ならこうするだろうな!やってみよう」

ってドラマの役を演じるかのように

なりきります(笑)

「これはやめよう」「考えないようにしよう」って

そのことばっかり考えるより

「あの人だったらどうするかな?」

「きっとこうするだろうからやってみよう」って

初めは演じることに違和感あると思うんですけど

私たちは習慣の生き物やから

演じる癖がついてきたら

今まで丸一日ずーっとモヤモヤ考えてた時間が

半日に減ったり

「あの人ならこうするかな」って

そのことを考える時間が増えると

細々気が付きすぎて疲れちゃうことも

「あの人ならスルーするかな」

「まあいっか」って放置するとか

いろんな行動ができるようになります!

気づくって大事だしいいことだけど

気づきすぎてそのことばっかり考えてしまうと

自分が苦しくなってしまう。

人生の主役は自分自身なので

周りにいる人は脇役です!

なので、自分はどんな役を演じたいのか?

もうちょっと鈍感な役をしてみようとか

ラクになれる役を演じてみよう

っていうふうにやってみてください!

やっぱり神経質で

何から何まできっちりしてる細々した人って

周りから見たら

「そこまで細かくいう?」

「それくらいよくない?」って思われてしまうこと

あると思うんですよね。

こだわりが強すぎたりすると

嫌われてしまう、よく思われない。

そんな人を見てて思ったのが

私も細々したことに気が付きすぎたり

気にしすぎたり

変に神経質なところがあるので

私は神経質な人見られたくなかったので

神経質であることを

周りに分かられないようにしようって思って

程よく鈍感に程よく大雑把に

気にしてない役を演じています(笑)

周りの目を気にするのはあんまり良くないけど

やっぱり、何事にも敏感できっちりしすぎてたり

あれこれ注意ばっかりする人よりも

鈍感で、細かいことはあまり気にしないゆる〜い感じの人の方が

きっとラクだし、

周りから見てても話しやすかったり

プレッシャーを感じなかったり

一緒にいると落ち着きますね。

だけど、これだけは忘れないでほしいのが

繊細というのは全然悪いことではなくて

気遣いができるとっても素敵な個性です!

だって、みんな鈍感でゆる〜い人ばっかりだと

世の中成り立たないですよね。

繊細な人は

きめ細やかで思いやりのあるとっても素敵な人です。

だけど、

「真面目すぎ」とか「優しすぎ」とか

私もよく言われるんですけど

やっぱりなんでもそうですが

〇〇すぎると

素敵な個性が自分を疲れさせてしまうことに繋がるので

そこまでいかない程度に

「気にしないなんて無理」っていうなら

「自分はどんな人になればラクになれるか」

「憧れのあの人ならどうするかな」って考えて

演じてみてください!

それを習慣にして癖づけすると

周りから見たイメージとか行動が

少しずつ変わってきます!

 

本日の動画はいかがでしたか?

繊細という個性は神さまからの素敵なプレゼントなので

気にしすぎてしまう

繊細な自分を否定するのではなく

これくらいなら私の繊細さが個性として発揮できるかな

って考えてみてください!

あなたの繊細さは必ず人の役に立っています。

ただ、苦しむまではいかないように

自分の個性を大切に

絶対に無くさないでください!

最後までご視聴ありがとうございました❤︎